パロップのブログ

TVドキュメンタリーの記録は終了しました

2002-09-01から1ヶ月間の記事一覧

自分の事

カトリン・カートリッジ、今月死亡に驚く。そんなニュース、聞いていない。 ドラゼン・ペトロビッチ殿堂入りに拍手。 DQNなボスが、DQNな娘をバイトに雇いやがった。短大が水に合わなかったらしい。 男1000円の今日、『アバウト・ア・ボーイ』を見に行ったら…

『京都対広島』。

ハーフタイムに仮眠しようとしたら、後半15分過ぎに一時起き。次は後半40分に目覚め。いつの間にか2点目が入っていた。広島のディフェンシブ・ハーフは相変わらずプレッシャーを全然かけないザルな上に、攻撃の起点にもなれない。いくらなんでも退屈だった。…

自分の事

部屋の衣替え終了。但しCSアンテナは外したまま。4:3テレビにつないでいたWOWOWデコーダを16:9テレビにつなぎ直した。冬は引き籠もってWOWOWで映画を見る予定。WOWOWでは、この1年で5本も見ていない。 第60回totoの結果:1口100円で5当8外。4当以上のノルマ…

『日本対パレスティナ』

変則3バックになり、駒野が消えた。これで阿部が復帰すると森崎兄さんも消えるだろう。「アテネまでに広島勢は滅びそうだ」という私の予言は早くも的中。

自分の事

湯郷Belleを見に、午前中から神崎山競技場へ行ったが、試合は明日だった。ガックシ。 今週の『週刊サッカーマガジン』内ティベール氏のコラムは、ヴィエラがへばっているので、偽善なんて止めてドーピングを解禁しろ、という話。 今月の『ワールドサッカーマ…

自分の事

『第2節・インテル対アヤックス』(9/26放送分)。リトマネンが輝いているのは嬉しい限りだが、シーズン直前(始まってからか?)になって温情というか功労で獲得した選手がチームに馴染みすぎだ。確かファンデルメイデの他に有望なユースからの若手がいたは…

自分の事

『第2節・レアル対ゲンク』(9/25放送分)。虐殺を見る。スココは背格好がリケルメに似ている。マリコン・サルガドがよく見える時はレアルがうまくいっている時。セラーダスはやはり技術的に1つ落ちる。スズキは新加入らしく普通に無視されていた。

自分の事

ハードディスクの空き容量が僅かなので、必死で消化。昨日今日と、20-22時の睡魔の壁を越えると3時くらいまでは平気なことが分かった。 『第2節・レバークーゼン対マンチェスターU』(9/24放送分)。左サイドのバビッチがグレイト。ゼ・ロベルトの穴は埋ま…

自分の事

『第3節・レアル対オサスナ』(9/23放送分)。前メキシコ代表監督アギーレの紹介文が「先祖がバスク出身」しかないのは如何なものか。

自分の事

『第5節・ドルトムント対シャルケ04』(9/22放送分)。ロシツキはマークが厳しかったのもあるが、いつもよりボールが集まっていなかったので、交代は当然か。確かにメッツェルダーはトゥドールに似ているので、リッピが欲しがるのも分かるような気がする。あ…

『NHKスペシャル』「米ロ接近〜変わるフロントライン」

構成:天川恵美子/山本滋、制作統括:石川一洋/佐藤幹夫 「フロントライン」「石油」など後付けでキーワードを足してはいるが、結局テロ番組用に沢山取材したけど、テロ1週間後のワシントン米ロ会談やプーチンインタビューなど、本筋と外れたので使用され…

『広島対市原』

ちょっと昔、広島にアーノルドというオーストラリア人の選手がいた(トムソン人脈だ)。彼は派手さはないが、足下にボールを持つとまず取られないし、囲まれて焦ってあさっての方向に苦し紛れパスを出すこともない、「サッカーを知っている」フォワードだっ…

自分の事

『ロズウェル』が始まるのに気が付かず、半分ほど逃す。大詰めであり、気になっているが、どうでもいい気もする。

自分の事

早寝早起きして昨日の録画を見る。 『第1節・アーセナル対ドルトムント』(9/20放送分)。ロシツキが出ていなくてガックシ、と思ったら、久しぶりに世界最高の右サイドバック(←私の妄想)ルズニーが出ていたので大喜び。ラウレンが怪我か何からしいので、す…

自分の事

仕事場で一日中「後藤真希ミュージカル」のプロットを書いていた。分かってはいたが、自分にはストーリーテリングの能力が欠けている。1600字以内の規約も、浮かんだシチュエーションを4、5つ並べれば丁度くらいだろうと思っていたが、1つの場面でセリフを入…

自分の事

火曜日の明け方、鼻が痛くて目が覚めた。鏡を見たら、鼻が腫れて日本昔話に出てきそうだった。何にあたったのか、刺されたのかは不明だったが、昨日も今日も刺された跡が出まくり。どうやら布団にダニがいるようだ、と思ったが、今は部屋に蚊が飛んでいる。…

自分の事

程良く2時半くらいに目が覚めるだろうと思い昨夜21時半に寝たら、目が覚めたのは6時半だった。現メンバーでのラスト『オソロ』が録音出来ていなかった。かなり痛恨。 『第1節・ローマ対レアル』と『FC東京対東京V』を併視。カンビアッソとソラーリのポジショ…

BS2『ケビン・クライン自らを語る』

2002/8/9放送分、2001年制作 イギリスの舞台出身かと思ったら、アメリカ人だった。しかしいかにも教育を受けたインテリ舞台俳優という感じ。ケビン・スペイシーに近い舞台馬鹿か。父ドイツ系ユダヤ人、母アイリッシュ。確かにロビン・ウィリアムス風なところ…

自分の事

だるいだるい、と思いながら『キエーボ対ラツィオ』を無理して見ていたら、結局寝入ってその後の『ロズウェル』も『へっよろ』も『ボーフム対ドルトムント』も録画すらし逃した。大して観たくもないものに、意地を張るものではない。 『第2節・ベティス対レ…

自分の事

日本テレビ『0911・カメラはビルの中にいた』(9/11放送分)。映像以外の部分でウザそうだから迷ったが、見て正解。録画して良かった。救急隊員や神父さんの状況など、当時、あれだけリアルタイムで入ってきたと思った情報も、やはり出来事の順序などいい加…

『〜自らを語る』シリーズ

BS2『ショーン・ペン自らを語る』(9/11放送分、2001年制作)。『キャスティング・ディレクター』公開前、『ギター弾きの恋』撮影中の収録。『カリートの道』でのメガネとふわふわパーマ姿を見るとアート・ガーファンクルみたく、アイリッシュの血を感じる。…

『NHKスペシャル』「沈黙の村〜ユダヤ人虐殺・60年目の真相」

構成:内藤誠吾、制作統括:佐藤高彰 ナチスの仕業とされてきたユダヤ人虐殺が実はポーランド人の村人たちによるものだったと判明して、国を挙げての騒動という話。「第二次大戦最大の被害国」という共産主義時代につくった神話から解放されて、国としては良…

自分の事

『ドーソンズ・クリーク』「4-8,9,10」(8/20,27,9/14放送分)をやっと消化。いわゆる6人組の箱庭から1人抜け1人加わったことで、3組のデュオに分かれて話が進行するようになったが悪くない。近所の老人が実は名映画監督でドーソンを導く者だったという、お…

『ETV2002』「ドキュメント・ロシアを読む〜第2回:プーチンの戦略」

2002/9/12放送、ゲスト:拓殖大学教授木村汎、前モスクワ支局長山内聡彦 本編だけでは分かりにかったプーチンの出世話とスタジオの彼はどんな人となりか、という話が噛み合っていて、第1回よりもずっと面白かった。正直プーチンは優秀な官僚というか現実への…

自分の事

今週の『週刊サッカーマガジン』内ティベール氏のコラムは、相変わらず大金が絡む近年のサッカーに愚痴を言いつつ、逆に貧乏なクラブの悲惨さを嘆きつつ、今週絶賛するのは、デンマーク&PSVのハインツェ。20年以上も一線で活躍し、国外に出てからも適応…

自分の事

ウチはユーゴ関連なんかもあって、何年も前からアンチ・アメリカっぽい言いぐさをしているし、最近はアメリカを自分勝手だと叩く風習も流行っているが、上記の番組に関してちょっと考えることがあった。武力による他国攻撃の話はひとまず置いて、よくあるア…

『ハイビジョンスペシャル』「ロヤ・ジルガ〜アフガニスタン・再建への60日」

再放送、構成:宮川徹志、制作統括:山崎秋一郎 50分番組だと思って頑張って見ていたら、75分もあって苦しかった。それとNHKはいらん気をまわして、この日の再放送を決めたのだろうが、他にも録画したいドキュメンタリー目白押しの日に放送するな、馬鹿。恐…

『ETV2002』「『ドキュメント・ロシア』を読む〜第1回:テロをめぐって」

ゲスト:拓殖大学教授木村汎、前モスクワ支局長山内聡彦 『ドキュメント・ロシア』で未発表だった情報というのは、プーチンのインタビューがやや長くなったくらいか。スタジオ解説は基本的に不要か。特に専門家でなくても言えそうなコメント。

BS2『ウィル・スミス自らを語る』

2002/9/10放送、2001年制作 ビデオクリップも映像の一種、というのは無理がある。というか、あれだけ出演映画の本数が少ないウィル・スミスをゲストに呼ぶこと自体無理がある。『アリ』の宣伝だと思われても仕方ない(『笑っていいとも』のようだ)。結果的…

自分の事

『USオープン』総評。今大会をまとめたテニス雑誌の表紙は、おそらくほとんどサンプラスかサンプラス&アガシで、やはりウィリーズは登場しないだろう。アンナ・セルゲエヴナがどんなにセクシーだろうと、どう考えてもあれはロリだし、どうやらダニエラタンの…