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パロップのブログ

主にTVドキュメンタリーを記録します

Jsports1「第24節・モンテディオ山形戦」

2009/9/1放送、実況:小出匡志、解説:越智隼人
9/13にレベスタアビスパベガルタ戦を観た。ここまで唯一アンタッチャブルなレギュラーであるのが正当だと思わせる活躍をしていた吉田が外れ、六反が出ている。中島と釘崎、どちらを評価しているのか謎。卓人とユタカが邂逅。リャンヨンギはFKといいゲームメークといいハンジェの上位機種っぽいが、J1中位以上のクラブで攻撃の全権を依託するほどの選手ではないと思う。
9/23にレベスタアビスパ対ヴォルテス戦を観た。序盤、怪我人の治療で試合が止まっていたとき、黒部が向こうの三木と談笑していた。どこかのクラブで一緒だったろうか。と思って検索したら黒部が徳島出身だった。レンタルで加入して以来、不動のレギュラーだと思っていた阿部が出ていないが、正直出場停止か連戦用ターンオーバーか干されかまるで分からない。岡本と田中ユウスケ、どちらを評価しているのか謎。噂の柿谷が観たくて足を運んだが、確かに噂通り動かない。かさじぞうの方が運動量あるよ。面白いプレーもしてくれるんだけど。徳重はさすがとして、倉貫も青山隼でもなく徳島で一番の発見は意外にも六車拓也だった。インテリジェンスを感じる球離れ。検索したらU年代で有望→都落ちというよくあるパターン。素人には分からない何かが足りないのだろう。

開始1分、6番ミヤザキのドリブルにやられかける。
22分くらいから3分くらい、ずっと広島のターン。ハンドボールっぽかった。
49分、ナカジのファントムドリブルは大木さんを彷佛とさせた。
中国新聞に載っていた「練習からピリピリした緊張感」というのは、「ゆるい」と小倉に指摘されていた2007年から思うと、感慨深い。