パロップのブログ

主にTVドキュメンタリーを記録します

自分の事

近くに本屋がないので、スーパーでデジタルTVガイドを買おうと思ったが置いていなくて、仕方なくTVfanとかいうのを買ったら、カラー1Pでまのえりさんが載っていた。ラッキー。
第3回が絶望的にひどかった『Q.E.D』の第4回はそこそこ、といっても流石に集中して見る気にはなれなかったから、「ああ、雰囲気が出てきたな」という意味でそこそこ。最終回辺りまでに何かが生まれれば御の字。矢口の『銭湯の娘』も最初のひどさで見切った人が多いと思うけど、最後は出演者がファミリーのようなになった雰囲気が伝わってくるドラマになっていた。
BS日テレ『百年旅行』は、ブラインドサッカー(音サッカー)を推進するアビスパの下田功氏。真剣にやることと勝ち負けにこだわることは同じではないだろうが、キーパーの能力差でゲームが決まっているように見えて、そこだけは何とかならないものかと思った。