パロップのブログ

主にTVドキュメンタリーを記録します

自分の事

書類選考に3〜4週間もかけられた挙句に落とされると、その間動きが取れない分だけ腹が立つ。職務経歴書に5分も目を通せば、他の応募者と相対的に比較しなくても、絶対的に使えない奴だってことくらい分かるだろうに。
「現役生活も残りわずかだし、憧れのプレミアへ移籍して2年間のんびりベンチに座って雰囲気でも楽しもうか」気分だとばかり思っていたチェルニーが、いつの間にかロビンソンからレギュラーを奪ってた。まあイングランド代表の第1〜3GKとチェコ代表の第4〜6GKだったら、後者の方が優秀なのは仕方ない。
普段あまり絡んでいるところを見ないサトタと梨華ちゃんによるガッタスラジオが、意外にも良い感じにこなれていた。仲良しではないけれど、お互いに相手のリズムをよく分かっている感じ。不思議に思ったが、そういえば同じユニットにいたことを思い出した。その流れから久しぶりに『BYEBYE最後の夜』を聞いたが、サトタの歌唱法が今と変わっていない。ハロプロでは歌手として放置されていたため、ビブラートをきかせた小室先生全盛の歌い方を矯正されないまま21世紀に生き残ったシーラカンスのようだ。この曲なら「カントリー娘の心がどうたらこうたら…」といちゃもんをつける懐古ヲタもいないだろうし、是非音楽ガッタスコンサートで『BYEBYE最後の夜2008』を披露して欲しい。りかまいのデュオでもいいし、あさみパートにコレティでもいいし、カン石藤紺でもいいし。(1/17追記)藤柴は音楽ガッタスにいないから、あるとすればカントリー娘に紺野と石川か。